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養鶏業界の潮流

おはよりいでございます。

秋の地域イベントのサポートやら、師走の訪れで世話しなく(している風)ですが、今月にJGAP家畜・畜産物についての事例報告発表をお受けしました。内容は9月の事例報告をほぼ踏襲するので、話すことをアレンジできればと思ってます。

JGAP家畜・畜産物については、業界新聞の鶏鳴新聞によると日本の養鶏企業の代表格でもあるイセさんとアキタさんの系列農場でほぼ同時に認証取得されたようです。これで鶏卵におけるJGAPの認知度はもちろんのこと、立ち位置もグーーーーーーーンっと上がるはずですし、スーパーマーケットにもあっと言う間に『JGAP畜産物使用マーク』がついた製品も並ぶのではないのでしょうか。

JGAPマークの知名度があがって当農場ブランド『プリたま』が売れればよいですが、逆にピーンっとはじかれてしまっては元も子もありませんね。踏ん張ります。

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